あるいる

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the service タカハシシュウヘイ

#102 ブログって一回更新せんくなるとほんまにせんくなるね(しゅ)

・仕事中

店内ですれ違ったお客さん

いい感じの香水で「ええ匂いやな」って

振り返ったらあっちも振り返った

「君の名は」かと思った。

見てないけど。

・お釣りの話

こないだ「〇〇買ってきて」って言われたから買った。

渡すと「釣りはいらねーぜ」と代金をもらった

足りなかった。

初めてのパターンで50円損した。

先日敬愛する吉田棒一先生の特集が

「ドレスコーズマガジン」で組まれた

ドレスコーズを僕がどれだけ好きか

皆さまはよく知っているだろう

寝ても覚めても志磨遼平

三度の飯より志磨遼平

今もその生活である。

しかしずっとドレスコーズマガジンは

購読してなかった

単純に「ファン」と思われたくないとかいう

クソ邪魔なプライド

さっさと購読しろよって自分でも思ってた

そんな中どうしても吉田棒一先生の

書いた文章が読みたくて

購読することを決意した

吉田棒一先生の新作「ブロッコライズド」

まだ届かない。

そんな先生の特集なのだが

「昔組んでたバンドのHPで日記書いてた。解散しても書いてた。」

それを「廃墟の中に人影が!」的な表現を

志磨遼平先生がなされてて

「今の『あるいる』の状況やな」と

1人で可笑しくなった。

俺しかブログとか更新しないし

ライブ情報も更新されてないし

もう誰も使ってないんじゃないかと

たまに寝る前ふと笑ってしまう

世界が崩壊した後の海賊放送みたいでかっこいい

「まだこの放送を聴いてるやつがいたらここにきてくれ」みたいな?

ジョン・コナーみたいな

20世紀少年のカンナみたいな

あんな感じ。

俺もペンネームが欲しくなった

ペンネームがあると人生違うと思う

ペンネームがある人生とない人生

全然違うと思う

「タカハシシュウヘイ」はペンネームではない

ブログとかエッセイとか書きたい

その時用のペンネームを考えよ

形から入る男

なんか「高橋一生」みたいな

かっこいいやつがいい

「高橋越生」

めっちゃかっこいい

「越生」でエッセイと読ませる

めっちゃかっこいい

「生を越える」

めっちゃかっこいい

いやこれはめっちゃダサい

理由がめっちゃダサい

「越生」でエッセイと読ませる辺りから

もうダサい

でも気に入った

「高橋越生」

ええやん

それじゃまたチャオ〜

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